印刷枚数制限について


 ターミナル室のプリンタでは印刷枚数を制限していますので、 印刷する場合は注意してください。

  1. 野田地区の制限枚数は、200枚かつ1000枚までとします。
    ※教育環境の全プリンタに印刷した枚数の総計が対象となります

  2. 制限に達してしまって、あるいは枚数制限を超えて、講義のレポート提出等でやむを得ず印刷しなければならない時のみ、以下の手続きを行うことで、一時的に制限枚数の上限値を変更します。
  3. 制限に満たない場合、余剰分を翌月あるいは翌年度に持ち越すことはできません。
  4. 毎年4月初めに年間の印刷部数をリセットします。

[印刷時の注意事項]
 印刷時には次のことに注意してください。

  1. プリンタエラーについて
    用紙切れ、トナー切れ、紙詰り等プリンタエラーで印刷されない場合は、速かに総合情報システム部に連絡してください。エラー発生中に印刷操作を行ったドキュメントは、対処後にすべて印刷され、カウントされます。別のプリンタに印刷したり、そのまま放置しないように注意してください。

  2. 集約印刷について
    集約印刷では、1枚の用紙に数ページ分を印刷することができます。

  3. 両面印刷について
    両面印刷を行った場合でも印刷された枚数でカウントされず、ページ数でカウントされます。

    印刷する枚数を少なくしたい場合は、集約印刷で印刷してください。なお、両面印刷は紙詰りの原因にもなりますので、なるべく利用しないでください。

  4. 印刷枚数の確認方法について
    自分の印刷した枚数は、ターミナル室のパソコンで確認することができますので、印刷前後には自分の印刷枚数を確認するようにしてください。

  5. その他
    資源の無駄にならないように以下のことに注意してください。