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TUSstorage利用方法


    「 TUSstorage 」 はオンラインストレージサービスです。

       授業の課題や実験のレポートファイルを編集するため、USBメモリーに保存して自宅や研究室に持ち帰ったり、
    メールに添付したりしたことはありませんか?
       グループの仲間にファイルを渡すためにUSBメモリーを貸して回ったことはありませんか?

    実際にあった相談
    • USBメモリーをターミナル室に忘れてしまった、またはどこかで紛失してしまった
    • USBメモリーを貸して戻ってきたらウィルスに感染していた
    • メールの添付ファイルを利用した時、容量制限があるので困った

    安全※1 かつ簡単※2 にデータファイルの
            移動や受け渡しを行って頂くために「TUSstorage」をご活用ください。

    ※1データの通信は暗号化されます。
    ※2 どこにいてもWEBブラウザを利用して自分が作成/編集したファイルにアクセスできます。

       TUSstorageのディスク保存領域は、みなさんがターミナル室のコンピュータにログイン した時の
    個人領域 = マイドキュメント(Z:ドライブ)と共通です。

       ターミナル室にログインした時、TUSstorageにログインした時のディスク保存領域は全く同じため、いつでも、
    どこにいても同じファイルにアクセスする事が可能です。

    TUSstorageを利用するためには、ロゴをクリックして教育環境の「ユーザ名」と「パスワード」でログインできます。
        ※「TUSstorage利用ガイド」はログイン後に確認できます。

    TUSstorageの活用例

    • ターミナル室のPCで課題・レポートの作成 / 編集後に、自宅や研究室で引き続き編集を行いたい時
    • グループ内で実験データの受け渡しを行う時
    • 卒業研究で教員と論文のやり取りを行う時
    • 大容量ファイルのためメール等ではやり取りが難しい時

    ファイルの公開や受取をする時は、設定に細心の注意を払ってください。


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